月曜日, 11月 20, 2006

Taifrogです。


えーー、今日の試作品、題して「パーティ用サングラス」。



暇ってわけではなかったんだけどね・・・、なんかこう製作意欲が沸かなかったというか、
スクリプトでレンズがパチって感じで上にあがるようなの作ろうとしたけど、
基準になる棒が全然違う角度に回転してしまったりして・・・。
そんなこんなでパーティ用。
ほしい人あげます。 鼻毛多めとか、片目ウィンクバージョンほしいとかあれば言ってください。

3 件のコメント:

Miz さんのコメント...

こんにちは。

パーティ用はこれはこれで立派な商品になりそうな気がしますw

創作意欲がわかないとのことですので、サングラスのアイデアをご提供~。
スクリプトで濃さが変わるサングラスです。

vector llGetSunDirection()を使うと太陽の位置がわかるようです。
この関数の戻り値はvectorですが、そのZ値がプラスかマイナスかで昼間か夜かが判断できるみたいですね。
最大で23くらいまでらしいので、10以上くらいが真昼間でしょうか。

vector sun=llGetSunDirection();
if (sun.z >= 10.0){
// 真昼間
}else if (sun.z >= 0.0){
// 朝か夕方
}else{
// 夜
}

さらに、float llCloud(vector offset)で天気も取れます。
この関数の戻り値は0.0に近いほど晴れで、1.0がどんより雲です。
1.0以上は雨で2.0で土砂降りらしいですけど、今は機能してないとか。

float sky=llCloud(<0.0,0.0,0.0>);
if (sky <= 0.5) {
// いい天気
}else if (sky <= 1.0){
// 曇り空
}else{
// 雨
}

この二つの関数使って、濃さが変わるサングラスはどうでしょう~?

Taifrog Moriarty さんのコメント...

おー、アイデアありがとう!!

早速作ってみます。

そんな関数があったとは・・・、知りませんでした。

太陽の位置がわかるってのは、なにか他にも使えそうだ。

お礼にパーティ用あげます、いらないか・・・。

Miz さんのコメント...

わーい、パーティ用楽しみにしてますw

太陽の関数は、例えば夜になると自動的に証明がつくとかできそうですよね。

ではまたまた~。